スポンサーリンク

東プレREALFORCEレビュー:プロフェッショナルが選ぶ理想的なタイピングツール

東プレREALFORCE パソコン【PC】

東プレREALFORCE 東プレR3Sキーボードを購入したので本気の忖度なしでレビュー記事です。

なぜR3Sを選んだのかや、東プレREALFORCEのオススメ型番やついでにUS配列を買ってみたのでその点のレビューも合わせて紹介していきます。

東プレREALFORCEの何がよかったのか、デメリットなども正直に紹介していきますので、東プレREALFORCEの真実を知りたいあなた、読み進めて言ってください。

この記事を読んでいるあなたはすでに東プレREALFORCEの購入を検討していると思います。

結局買いでいいのかとっとと紹介しちゃいます。

結論から言うと次の最初に紹介するデメリット(弱点)を許容できればぶっちゃけ買いで良いと思います。

私は多分仕事用としてのキーボードは東プレREALFORCEリピーターになると思います。

価格は標準的なキーボードよりは高いですが、今回紹介するR3Sという型番は約2万円と東プレREALFORCEにしてはかなりのリーズナブルな価格設定だからです。

多少価格は高くても、長時間使用するものなのでやはり良いものを使いたいって感じだからです。

結局良いものは良いです。

東プレREALFORCEの弱点

私が実際に購入して使用している東プレREALFORCEキーボード型番は東プレR3Sモデルです。

東プレREALFORCEの中でも一番安価なキーボードです。

価格は2万ちょい位で購入しました。

東プレREALFORCEの弱点
  • 価格が高い
  • 他の方のレビューほどの中毒性【キータッチの感触】が神ではなかった
  • ゲームには過去記事のハイパーエックスゲーミングキーボードの方が良かった(指が楽)

価格が高い

東プレのREALFORCEといえば価格が高い高級品のキーボードというのが定説です。

この点がデメリット【弱点】といえますが、実は最近私は東プレREALFORCE確かに高いけど高級キーボードの中ではそうでもなくね???

ってのが最近の流れになってきています。

目下この所のゲーミングキーボードなんて普通に2万円台や3万円台なんてもの出てきています。

なので、東プレREALFORCEの価格帯も最近ではそんなに高い・・・訳でもないのかな?なんて思い始めてきているので、実際デメリットとしては弱くなってきたというのが正直な感想です。

しかしながら、通常の普段使いとしては、高価なことに変わりはないので、その点はデメリットとして紹介しておきます。

東プレREALFORCEは中毒性がやばい!キーのタッチが本当にきもちいぃ・・・か?

私も、東プレREALFORCEを購入する時にいろんなブログやYou Tubeでのガジェットレビューで調べました。

先述したとおり安くないキーボードなので、失敗するのが嫌で本当にたくさん調べました。

至る所で言われていたレビュー内容は東プレREALFORCEは至福のキータッチでもうほかのキーボードには戻れない!や本当にキータッチが気持ちよくてタイピングが楽しくてしょうがなくなりました。

みたいなレビューがたくさんありました。

マジかよ!的な感じでポチッと購入していざ使用してみると・・・・・。

まぁ確かに高級感のあるタッチで安物とはちょっと違う精度で作られている感じはありますが、

決して中毒になってもう東プレ以外のキーボードは使えない!!!なんてほどではありません。

普通に良いキーボードなのはわかるんですが、そこまできもちいいかぁぁぁぁぁ???って感じです。

しかしタイピングがし易い良質なキーボードなのは確かです。

そこらへんのやっすいキーボードに比べればキーはスコスコ入力できるし、引っ掛かりなんかもありません。

デメリットとして紹介しましたが、誤解を招かないように軽くまとめます。

確かに気持ち良いキータッチだけど、皆が騒ぐほど中毒になるほど、他のキーボードが使えなくなるほどではないってことです。

キータッチの感触に関しては以上のことから過度な期待は禁物です。

それを踏まえて今回紹介した東プレREALFORCEのデメリット(弱点)を許容できるなら普通に良いキーボードですし、事務作業や仕事などで、タイピングをすることが多い人にとっては本当に安価なキーボードに比べるとかなり良質である事は確かなので十分価値はあるキーボードだと思います。

ゲームには過去記事のゲーミングキーボードの方が良かった!指が楽

ゲームに関しては私は以前紹介したメカニカルキーボードを持っているのでそっちのほうが指が楽でした。

タイピングに関しては私が使用している、ゲーミングキーボードも十分タイピングしやすいのですが、とある理由で、タイピングに関してはやはり圧倒的に東プレREALFORCEです。

しかし、ゲームをするならゲーミングキーボードを歌っているだけあってハイパーエックスキーボードの方が楽でした。

なぜゲームでは東プレよりも良かったのかなど詳しいことは以下の記事で紹介しています。

ただ、誤解を招かないように、東プレでもゲームができないわけではありません。

東プレREALFORCEでもゲームプレイは普通にできますし、Nキーロールオーバー機能【キーを同時の複数押しても全てのキーが反応してくれる】も搭載しているのでそこいらへんの安価なキーボードよりはぜんぜんゲーミング性能も上だと思います。

以下の記事で紹介したハイパーエックスキーボードがあまりにもゲーミングの快適性がよすぎて僕はタイピングや事務作業、仕事などとゲームをする時など作業内容によってハイパーエックスキーボードを使い分けています。

なぜゲームでは東プレREALFORCEよりハイパーエックスのほうが良いのかなど、理由やレビューを詳しく紹介しているので以下の記事を読んでみてください。

東プレREALFORCEの良いところ

ここからは東プレREALFORCEの良いところを紹介していきます。

高級なだけあって価格以上の機能などもりだくさんなので先述したデメリット(弱点)も盛り返すと思います。

東プレREALFORCEのいい所
  • タイピングは本当にし易い!東プレREALFORCEにしてからタイピングゲームの寿司打自己新記録更新
  • 構造上チャタリングが起きない 故障のリスクが少ない
  • やっぱり高いだけあって高級感がある
  • 細かな設定ができる

タイピングは本当にし易い!東プレREALFORCEにしてからタイピングゲームの寿司打自己新記録更新

東プレREALFORCEは実際使ってみて、タイピングは本当にし易いと思います。

先程、皆が騒いでいるほどキータッチが気持ちいいわけでもないと紹介しましたが、

タイピングのしやすさは本当にいい感じです。

やっぱり昔っからの老舗高級キーボードメーカーだけあって本当に色々と考えられて作られていると思います。

私はたまぁ~にタイピングゲームの寿司打というタイピング練習サイトで練習をしたりしています。

頭のおかしいタイピングマスターがいっぱいプレイしているタイピングゲームの老舗サイトです。

ランキング607位以上の人は多分、生まれは地球じゃない所です。

とてもじゃないが太刀打ちできるレベルじゃない出身が地球じゃない人達が上位を陣取っている中で地球生まれの人間代表として私なりにタイピングプレイで戦いを挑んでいた今までの記録をタイピング寿司打を東プレREALFORCEにしてから新記録を更新しました。

以前はゲーミングメカニカルキーボードを使用していての最高記録が1000位くらいだったのが東プレREALFORCEで何回か練習がてらプレイしたら・・・

タイピングゲームサイト寿司打ランキング画像

高級寿司で608位を取りました。

今までの記録が約1000位なので結構な記録更新です。

なんだっ!600位か大したことねーじゃん!とかそういう話じゃないんです。

私は宇宙人相手にタイピング勝負を挑んでいる人間代表なんです。

猛者の集まり!寿司打の猛者相手に600位なんて私としてはどう考えても健闘しています。

東プレREALFORCEにしてから新記録更新したって話です。

中・上級者向けのタイピングゲームサイトですが、もしよかったらプレイして遊んでみてね。結構おもろいよ。

タイピング寿司打サイト

つまり、私の感覚だけではなく、数字としても東プレREALFORCEのタイピングのしやすさが証明されたってことだと考えています。

構造上チャタリングが起きない 故障のリスクが少ない

東プレREALFORCEは構造上チャタリングが起きません。

キーボードの故障の大半はこのチャタリングだと思います。

私も以前安価なキーボードを使用していてスペースキーがチャタリングを起こしましてもう使っていられませんでした。

チャタリング(二重入力)

チャタリングとはキースイッチの故障で、1回しか入力していないのに、高速で2回入力した状態になる現象 例:あ と入力したのに、ああ と入力される。

この現象は、安価なキーボードだけではなく、高級なメカニカルキーボードでも起きうる現象です。

つまり東プレREALFORCEと同等の価格帯の高価なメカニカルゲーミングキーボードでも起きうる事です。

しかし、東プレREALFORCEは静電容量無接点方式というスイッチを使用しています。

下の画像の東プレ公式の説明文ですが文字が小さくて見えないかもしれないので書いておきます。

二重入力が発生しない

スイッチが入る位置と切れる位置に差(ヒステリシス)を設けているため誤動作のひとつである二重入力(チャタリング)が発生しません。 また、静電容量無接点方式スイッチの利点として、メカニカルスイッチやメンブレンスイッチのような接点が無いため、構造的に二重入力(チャタリング)を防いで、長期間に渡り安定した入力環境を提供します。

つまり東プレのスイッチはチャタリングが起きないスイッチの構造だよってことです。

キーボードのよくある故障であるチャタリング(二重入力)が発生しないってことは耐久性も高いってことです。

※耐久性が高いと言っても、ムカつくやつを思いっきり振りかぶってひっぱたいたり、ハンマーでぶったたいても壊れないし、水をかけてゴシゴシ洗ったりしても大丈夫って話ではないですよ。

普通に使用していての耐久性が高いという意味です。

やっぱり高いだけあって高級感がある

東プレREALFORCE私の購入したR3S KEYBOARD / R3SD31は本体重量が1.1kgあります。

ずっしりとして本当に高級感があります。

私が使用しているR3Sモデルのテンキーレスでも1.1kgあります。

キーボードは持ち運びしないので私としては、重ければ重いほど安定するので好みです。

デスクトップパソコンなのでデスクの上にキーボードを置いて使用しているのですが、一度たりともズレたことがありません。

裏面の滑り止めもしっかり効いているし、ガタもなく何よりも安定感があります。

キーに関しても本当に高級感のあるサラサラのさわり心地で、なんて例えればいいのか・・・

ものすごく細かい紙やすりとでも言ったら良いのかそんな感じのキーキャップです。

つや消しのサラサラってイメージですね。

高級感としては、最近のゲーミング高級キーボードでもあるのでこれ以上語ることもなく、

普通に高級感のある東プレREALFORCEですよって話です。

細かな設定ができる

私はこの東プレのスイッチのオンの位置を調整できる機能(APC機能)を本当に試してみたかったんです。

以下の画像のような機能でスイッチを押し込んだ時にどこまで押し込んだら入力として反応するキーの深さの調整ができる機能です。

実はこの機能早い段階で導入するのが有効じゃないかと考えています。

なぜかと言いますと、自分の好みのアクチュエーションポイントが判明するからです。

どういうことかといいますと、

自分の一番使いやすいアクチュエーションポイント(キーを押し込んだ時スイッチが反応する深さ)がわかると次にゲーミングキーボードを他のメーカーで購入する時など参考になるからです。

アクチュエーションポイントは一度自分のセッティングが決まるとほとんどいじることがありませんが、他のキーボードを購入する時に非常に参考になります。

私の場合はアクチュエーションポイントの一番の好みは1.5㎜です。

あくまでも自分が、押下圧45キーでタイピング(文字を入力)をする場合のちょうどいいアクチュエーションポイント設定が1.5㎜ということでゲームをする場合や各キーボードの押下圧によってまた変わってきます。タイピングに関してはこれ以上浅くてもミスタイプが増えるし、深いと今度はタイピングの快適性、速度性に影響してきます。

そこで自分が何回かアクチュエーションポイントでテストしてみて、突き詰めていった結果この1.5㎜になりました。

この設定は人によって好みが分かれるので、本当に自分で何回もテストしていじって設定を出すことが良いと思います。。

以下のように私の設定は緑色の自分のベストアクチュエーションポイントの1.5㎜になっています。

画像ではソフトウェアでの設定画面になっていますが、キーボードのみでも簡単に設定ができます。

つまりキーボードのキーだけで設定ソフトウェアを立ち上げることなくAPCを瞬時に変更することができます。

APC設定画面

細かいやり方は割愛しますが、キーボードのキーだけでの設定でもちゃんと何ミリのAPCなのか把握できるので非常に簡単に実用的にAPCを変更できます。

話はそれましたが、数字として自分の好みのアクチュエーションポイントを把握することによって、次他のゲーミングキーボードなどを購入する時にキーボードのアクチュエーションポイントが自分に合っているのかわかるからです。

ちなみに個別にひとつひとつのキーのアクチュエーションポイントも変更可能です。

タッチタイピングの基礎ホームポジションでの小指は力が入りづらいからAとSだけ浅くしたいなとか、人差し指は比較的力が入りやすいので、FとJは深くしたいなとかできます。

基本的にアクチュエーションポイントの変更できるキーボードは東プレ以外にも高価なゲーミングキーボードに搭載されていますが、実際の所まだまだ設定を変更できるキーボードは少ないです。

そんな時、購入しようとしているキーボードはアクチュエーションポイント設定できないとしてもどの程度のアクチュエーションポイントなのか分かれば購入する時に参考になると思います。

その他にもホットキーといって自分がよく入力するキーも見ることができます。

REALFORCEキーの入力量画像

まぁ・・・この機能はぶっちゃけどんな時に必要なのか私にはわかりませんが。

同時押しでも全て入力N キーロールオーバー対応

安価なキーボードは同時押しができないキーボードもあります。

最近では5000円くらいのゲーミングキーボードなどでも普通に搭載されている機能なのですが、

Nキーロールオーバーといって全てのキーを同時押ししても認識される機能です。

まぁ・・・この機能もゲームをする時くらいしか必要のない機能ですが、あって損はないと思います。

私がおすすめする東プレREALFORCEはこれ

なぜこのモデルが良いと思ったかと言いますと、私が使っているからです。

東プレREALFORCEの中でも一番安価なモデルで、価格は2万円ちょっとで購入できます。

その他、無線のREALFORCEなどのモデルもありますが、私はキーボードのビジュアル面と無線が必要ないって理由でこのモデルを選択しました。

キーボードに無線機能は求めていませんし、なにより無線モデルはちょっとベゼル(外枠)が大きくなり丸みを帯びてちょっと私の好みじゃなかったんです。

その点このR3Sモデルは見た目はしゃきっと今までのいかにも元祖REALFORCE感がありますし、安価だし、この選択以外考えられませんでした。

2万円で東プレREALFORCEを使用できるなら相当安いと思います。いい時代になりました。

このご時世ちょっと高価なゲーミングキーボードよりも安いです。

7月11日からのアマゾンプライムデー安売りで18000円位に値下げしていました。購入予定があるなら今がチャンスだと思います。

一番安いモデルと言っても、先述した通り、APC(アクチュエーションポイント)変更機能も搭載していますし、安価だろうが、なんだろうがちゃんとした機能も装備している東プレREALFORCEです。

静音モデルもありますが、僕は音は気にしないので、通常スイッチを使用しています。

壁のうっすいアパートなんかだと隣の住人に気を使ったりするし、会社でシーンとした空気感の悪い事務所が職場の場合は静音スイッチが良いって人もいるかと思いますが、その場合は2000円ほど価格が上がりますが静音モデルを選択するのもいいでしょう。

US配列かJIS配列かどっち?

食い気味に行きます。

どっちでも良いです。

僕は今回始めてUS配列を購入しました。

ぶっちゃけどっちでも慣れます。

よくUSがいいだのJISがいいだの沼にはまり込んでいる人達が大勢でどっちがいい論争していますが、

声高らかに言います。

どっちでもいい!!!

慣れるんだから使いたい方使えば良いってのが私の持論です。理由なんて何でも良いです。

かっこいいから、かな変換が便利だから、キー配列が合理的だから、理由なんて何でも良いから自分の理由に合わせた配列を使えば良いんです。

私は会社ではJIS配列 自宅のメインPCではUS配列を使用しています。

毎日です。

毎日USとJISを交互に使用しています。

でも慣れますし、違和感なく使用しています。

だからそんなに気兼ねしなくても、どっちでも使えるように慣れろってのが答えです。

にしても最終的には日本語配列(JIS)のほうが間違いなく違和感もなく他人に貸したときなども考慮すると安定かな?とは思います。

それでもUSがいいって思ったらUSでいいし、総合的な利便性を求めるならJIS配列にすればいいし、自分の環境似合わせるしかないです。

だから、USは合理的な配列で理にかなってるとか、JISは日本人向けだから特殊で無理があるとかその人その人で環境が違うでの自分の環境似合わせるようにしましょう。

USはカッコいいからってUS配列使ってるってだけでもちゃんとした理由だと思いますし、日本語配列のほうがかな変換が便利だからってのもちゃんとした理由なので、本当に自分の環境に合わせて使い分けましょう。

私はテンキーレスがおすすめ

私はキーボードに関しては未来永劫テンキー付きはもう購入しないでしょう。

キーボードにテンキーがついていないといけない理由がわからないからです。

テンキーが必要ならあとからテンキーを購入して定位置に置けば解決できるからです。

テンキー付きキーボードと同じ位置にテンキーを配置したら、テンキー付きキーボードの出来上がりです。

不要なときは外して机を広く使うこともできるし。

外付けテンキーの場合は左側に置いて左手使用できたり定位置に置けたり色んな場所に置いてその都度環境に合わせてテンキーの位置を変えることができるのでテンキーは本当に別途後付けが絶対にオススメです。

キーボードにテンキーがついていないといけない理由が本当にわかりません。

今の時代、無線のテンキーでも2000円くらいで購入できますし、私だったら絶対にテンキーレスをおすすめします。

しかもテンキー付きキーボードは結構な幅の違いになるので、マウスががんがんキーボードにあたったりするので、そういう意味でもキーボードは絶対テンキーレスでしょ?ってのが私の見解です。

可能であれば絶対にお店で実物を触った方がいい

いくら定評のある東プレREALFORCEでもやっぱり実際にお店で触ってから購入したほうが良いです。

この記事前半でも書きましたが、私としては、他の人が言うほどキータッチ中毒になるわけでもなかったし、人によっては逆に、コレだ!!!!コレをさがしていたんだ!!!このタッチ感たまんねーーーーーー

って人もいるかと思います。

本人が触ってみないと他の人のレビューでは分かり得ないのが感触や感覚だからです。

可能であればぜひお店に足を運んで一度REALFORCEを自分のてでカチャカチャさわってみてから購入するのがおすすめです。

東プレREALFORCEレビュー:プロフェッショナルが選ぶ理想的なタイピングツールまとめ

まとめになりますが、東プレREALFORCEは価格などのデメリットを許容できるなら高性能キーボードとしてぜんぜん買いでいいと思います。

事務作業やタイピングが本当に快適になりますし、耐久性も相当高いキーボードですので、相当時間使用することができるでしょう。

その他会社でも部屋でもどこで使用しても恥ずかしくないデザインですし、本当に高級な良いキーボードの選択の一つとしておすすめできます。

もし購入の予定があるならアマゾンプライムで安くなっている今がチャンスですし、どうせ購入を決定しているなら、遅くなるだけ機会損失になりますので、これから長い時間使用するアイテムは本当に良いものを使うのが良いです。

良いものはやっぱり良いということを感じることができるガジェットだと思うのでぜひ購入を検討しているならセールの今がチャンスだと思います。

コメント

タイトルとURLをコピーしました